2022年1月16日(日)、『中日新聞』に三重大学大学院医学系研究科 循環器・腎臓内科学と三重大学医学部付属病院循環器内科と共同実証事業を行っているアプリ「ハートサイン」についての記事が掲載されました。
「ハートサイン」は心不全の予防と管理を行うスマートフォン搭載型専用アプリで、心不全患者が自ら日々の血圧や脈拍、体重、症状を入力することで、心不全の悪化予測を行い、早期の医療機関受診につなげ、心不全患者の再入院の抑制を目指すアプリです。
心不全兆候知らせるアプリ 三重大などが開発中(『中日新聞』オンライン)
三重大学と共同開発を進める心疾患・心不全患者向けスマートフォンアプリ「ハートサイン」において、Googleが提供するプラットフォーム「ヘルスコネクト」への連携を開始しました。 ハートサインA[...]
2024年7月23日の日経メディカル(オンライン)に「心不全管理アプリを三重大が開発、アラートで受診勧奨も」のタイトルで記事が掲載されました。 三重大学とキュアコードが共同開発を行っている心不全[...]
2024年5月1日の北陸中日新聞に「健康経営 社員生き生き 富山のキュアコード 7年連続「優良法人」」のタイトルで記事が掲載されました。 キュアコードが県内のIT企業で唯一、7年連続で「[...]